大阪の谷九にある人妻風俗店で仕事をするお母さんを尊敬しています

これは風俗店に勤務する母親の事を書いた、ある少年の作文です。

僕のお母さんは風俗で仕事をしています。風俗には色々な種類があるのですが、お母さんはヘルスというジャンルのお店で働いています。お客さんは18歳以上の男の人で、その人と一緒に裸になってキスをしたり、抱きあったりします。それ以外にもペニス、つまりオチンチンを口に含んだりもします。そんな事をするとお客さんは気持ち良くなるのだそうです。

お母さんは「男の人は口に出しては言わないけれど、女の人の体に触りたいと思っているの。だけど、みんなに彼女がいるわけじゃないでしょ。だから風俗のお店に行くんだと思うよ」と言っていました。

僕がお母さんの仕事の話をするとみんなにバカにされるので、風俗という仕事が好きではありませんでした。でも今は、大勢の男の人を気持ち良くさせているお母さんを尊敬しています。

少し前に僕は初めての射精を経験しました。その時にもお母さんは「男の子も女の子も自慰はみんなする事だから大丈夫だよ」と優しく僕に言ってくれました。

今の僕は、裸になったり抱きしめあったりペニスにふれる事は悪い事じゃないし、からかわれる事でもないと、みんなに知って欲しい気持ちでいっぱいです。